こんにちは。 もうすぐTOEIC試験ですね。勉強は順調に進んでますでしょうか。 以下、詳細をお知らせします。 ——————————————————————- 日時: 12/7(土)13:00~15;30(12:40入場開始) 試験会場: 総菅1年(1330001~1330180)⇒大ホール 総菅1年(1330181~1330301)⇒中講義室2 総菅2~4年⇒中講義室3 文学部・環境共生学部の学生⇒中講義室4 ※総菅1年生は全員受験となっています。 ———————————————————————
書籍紹介『英語で聴く 世界を変えた感動の名スピーチ』
自己紹介や一分間スピーチ、プレゼンテーションなど、大学に入って、人前で英語を話す機会が増えたのではないでしょうか。そんな時に原稿をただ読むだけでなく、聞いている人を楽しませるスピーチができたらいいですよね。
映画紹介『トッツィー』
今回は1982年に公開されたコメディ映画『トッツィー』をご紹介します! 「俳優マイケルは向こう気の強さからニューヨーク中のプロデューサーを敵に回し、さっぱり仕事が回ってこない。窮地に立ったマイケルは、女装し“ドロシー”と名乗ってオーディションに出場、見事大役を勝ち取る。すべてがトントン拍子に進んでいたが、共演者のジュリーを好きになったことから思わぬ展開に…。」(DVD紹介文より)
書籍紹介『しぐさの英語表現辞典 新装版』
言葉だけでなく、ボディーランゲージやジェスチャーなどを使って自分の気持ちを表すこともありますよね。小説などを読んでいて、そのような描写に出くわすこともありますが、自分が思い浮かべた情景と、話の流れが合わないことはないですか?
映画紹介『ターミナル』
今回は映画『ターミナル』をご紹介します。 2004年に公開された本作。トム・ハンクス主演、スティーブン・スピルバーグ監督ということもあり、結構有名な映画ですかね。
書籍紹介『気持ちが伝わる!ドイツ語リアルフレーズBOOK』
時間のある学生の間に海外旅行に行ってみたい!語学力向上の為にも一度は現地でネイティブの会話を聞いてみたいですよね。英語圏の国に行くのも良いですが、せっかく学んだ第二外国語を使ってみるのはいかがでしょう。ということで、今回はドイツ語の本をご紹介します。